おもしろテニスクラブ

 

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WIMBLEDON 2016

テニスの聖地ウィンブルドン、センターコート。言葉には言い表せない精気のようなものが溢れている。テレビや写真では同じような雰囲気は感じられても、精気はその場にいないと感じることはできない。 このような幸せを与えてくれた行列の神様に感謝。
 
THE QUEUE 2016
ウィンブルドン行列体験記

ウィンブルドンでの行列に並ぶと、イギリスの文化やイギリス人の価値観に触れる思いがする。他の大会がチケットをネット販売に切り替え、下段席を高額化する中で、ウィンブルドンだけが手間のかかる郵送による抽選や行列による販売、全席統一価格の伝統を守っている。
 

RAKUTEN JAPAN OPEN 2015


優勝したバブリンカはさすが。伝家の宝刀、バックハンドの切れ味は素晴らしい。ラケットがボールをヒットする瞬間をシャッターで捕らえるのは、通常はそれほど難しくはないのだが、バブリンカのバックハンドの場合は非常に難しかった。何とかボールを捕らえられるようになったのは三日目の決勝戦。
 

PARIS MASTERS 2014

2年振りのPARIS MASTERSだが、今回は別の目的での来仏時にこの大会が運よく重なった。それも急成長中の錦織の試合が2試合も見れるという幸運だった。
 
 
HP OPEN 2013
4年振りのHPオープンは、予選を含めて全期間通った。と言っても、観戦したのは2日のみで、選手のお世話をするプレーヤーズ・デスク担当のボランティアとして参加した。練習や試合の前後で選手と触れる機会が多いが、選手の意外な側面や試合後の悲喜こもごもなどに触れられて興味深い反面、知らなければ良かったと思うこともある
 
 
WIMBLEDON 2013


今年のウィンブルドンは、ナダルが初戦敗退、前年覇者のフェデラーが二回戦敗退など大波乱で始まった。ツォンガ、アザレンカ、シャラポワなど芝で滑っての怪我での棄権者も多く、今年の芝の状態にも批判が集まった。
 
 
THE QUEUE 2013


今年の行列はまったく予想がつかない展開だった。2011年、2012年の経験では、並ぶ時間と順番がそれほど大きく変わることはなかったが、今年の行列はアンディ・マリーが出る、出ないで大きく変わった。
 

GERRY WEBER OPEN 2013


ドイツで唯一の芝の大会は、ドイツ中央部ウェストファレン州の田舎街ハレで開催される。近くに飛行場はなく、デュッセルドルフから3時間電車に乗ってたどり着いた。山や森以外何もない静かな村がお祭りとなる。
 
 
 
ROLAND GARROS 2013

終わってみればナダルの8連勝だった。前半危ない試合が続き、いよいよジョコビッチに覇権を渡すのかと思われたが、後半は見違えるような復活ぶりだ。ナダル対ジョコビッチの準決勝は、全仏の歴史に残る名勝負とされるに違いない。今大会一番の試合であった。
 

MONTE-CARLO MASTERS 2013

照りつける太陽、紺碧の海と真っ青な空・・・・の筈であったが、重たい雲に暗い海、肌寒さを感じる11℃。近くの山では今週雪が降ったらしい。今日はモンテカルロ・マスターズ決勝。ヨーロッパはクレイシーズンの到来だが、まだ春は来ていない。
 
   
はなふさです。


プロテニス写真と旅行写真主体のページでしたが、今後このサイトはテニスのみの日本語サイトとなります。

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今後ともよろしくお願いします。
マラソンチャレンジ
こんなこともしていました。
 はなふさ家のルーツ 英 天真
なかなか解読できません。

































































































 

  2016年07月20日更新。 since 22/09/1996 ご感想、テニスのお誘いなど、何でもどうぞ。 英隆行(はなふさたかゆき)
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